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娘の部屋をウォーキングクローゼット

北海道で耐震住宅で建てた私の家には、ウォーキングクローゼットが二つあります。主人はそんなところを作る必要はないということをいっていたのですが、できたときは感動していました。出し入れが簡単なので、こんなにいいものはないと思うようになっています。ハンガーのまま洋服を収納することができるので、その点では家事がとても楽です。以前の収納のことを思うと、二度とその状態には戻りたくないと思ってしまいます。

そしてもう一つは、娘の部屋をウォーキングクロゼットにすることにしました。女性としてこれから、どんどん洋服が増えるということを考えてそのようにすることにしました。そしてそれは大正解でした。その場所は、洋服に限らずいろいろなものを収納できるので部屋がとても片付いているのです。

友人がきた時など、散らかっているところを見られることがないのでその点では子供も満足しています。洋服だけではなくいろいろなものを、置くことが出来るのはとても便利です。

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キッチンが狭く二人で使えない

私の福島県に建てた新築一戸建ての家で後悔しているところとして、キッチンがあります。キッチンについては、十分検討して作ったつもりでした。ところがやっぱり後から、出てくるんですね。それは、少し狭いということです。その広さについても、これだけあれば十分と思っているところがありました。しかしそれは一人であくまでも作業をする時なのです。二人で行うときには、ちょっと狭いので自由に動くことができないと思った事でした。

 

それは子供が少し大きくなると、まじまじと思います。二人で行うことがむつかしくなるので、一人で料理をして疲れることがあります。その時、もう少し広かったら良かったと思うのです。シンクが広いので、そのときはシンクの中で洗い物を担当してもらっています。シンクが広いのは、とても良かったです。

 

キッチンは、案外と家族が集まることが多くその時に二人がすれ違いが出来る広さがたいせつです。大人二人がすれ違いが出来ることが大切なので、そのことを考えるべきでした。

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一戸建てを購入して後悔しています

制震の新築一戸建てを購入しとても満足していたのですが、一点とても後悔しています。どうしてかというと、晴れた日しか物件見学をしなかったので、雨の日など悪天候の際に一戸建て周辺をチェックしなかったことが大きなミスだったな〜と後悔しています。雨の日は、水はけが悪いので一戸建て周辺はけっこう水が溜まり、ビチャビチャになるので困りました。晴れた日はとても過ごしやすいですが、水ハケが悪いことは後で分かり、とても後悔するようになりました。一戸建てを購入する前には、晴れの日以外も物件見学することが大切だな〜と実感しています。悪天候も多々あるので、そういう時も物件見学することで周辺の環境がわかり、水が溜まりやすい場所かどうかなど、具体的なこともわかるので、納得できる住まい環境を選ぶことができます。一戸建てを購入して後悔しましたが、なんとかして水はけをよくするにはどうすればいいかな〜と最近は考えるようになりました。砂利を敷くなど工夫するようにしています。

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耐震住宅を購入して快適です

最近は自然災害もとても多いので、日常生活を安心して過ごせるような耐震住宅を島根県で購入したいと考えるようになりました。新築住宅は注文住宅で造ることができるとわかり、住宅メーカーの方とじっくり相談することができました。新築住宅を考えるようになってから、耐震住宅を造ることで杭打ちなど、しっかりと家をサポートするような感じになり、家の造りなども充実しています。地震も多いので、耐震住宅を建てることで、とても安心した環境になります。子供も地震が起きると、不安を感じてしばらく怖がるため、耐震住宅にしたことで子供も安心して過ごすことができます。ちょっとの揺れでも安心して過ごせるようになるため、普段から穏やかな気持ちで過ごせるような環境は重要だな〜と実感しています。庭には、芝生や木を植えてシンプルな庭にすることにして、過ごしやすいリラックスできる環境になっているので心地よい住宅はホッとできるな〜と実感しています。